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カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_04

ちょっと変わった「BOWENS(ボーエンズ)マウントのS-型 ストロボブラケット」使い方です。

これ面白いでしょ!

 

クリップオンストロボは「V860」を使っています。

「SB-800」もあるのですが、チャージ時間が早いなどのメリットあるので、最近では「V860」がメインとなっています。

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_02

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_02

 

この使い方をすることで、屋外のポートレート撮影の幅が広がること間違いなしですね。

実は、内緒にしておきたかったのですが、、、

 

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嘘です(笑)

きっとスグに誰かが気が付くはずですから。

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_01

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_01

 

最近のお気に入り、「BOWENS(ボーエンズ)マウントのS-型 ストロボブラケット」。

リフレクターはアルミ製の軽いものがいいでしょう。

市販のリフレクターと使えば、グリッドなどのアクセサリーも豊富ですよ。

 

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_03

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_03

 

写真には、スヌートを載せていませんが、当然スヌートも使えます。

また、あえてスピゴット連結部分を外していないのは、カメラとその部分の接点があることで、加重の分散を狙っています。

あと、リフレクターの角度の微調整をする時に、ここに詰め物をすれば容易に行えるからなんです。

 

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_04

カメラ装着クリップオンストロボにリフレクター(S-型マウント)_04

 

重量は、実測で「434g」で、スピゴット部分を外すと「290g」になります。

上の写真の18cmのアルミリフレクターは「171g」で、ページ上部の深めのリフレクターは「159g」でした。

 

記事を書きながら、重量を測ったら、やはりスピゴット部分のパーツを外して、深めのリフレクターとあわせて、「449g」で使う方が良いのかもと思ってしまいました。

ちなみに、グリッドの重量は「60~70g」でした。